どうも、えいとと申します。
クリア後、何をすればいいかわからなくなる方は多いんじゃないですか?
一時的に虚無になりますからね。
でも安心してください。
環境レベル10、これが次の大目標となります。
クエストとしては出てきませんが、これによる開放要素は多いんですよ。
環境レベルでロックされているレシピはかなりありますからね。
本記事は、全エリアを効率よく”環境レベル10″にする手順を解説していきます。
- 環境レベル10は必ず必要となる
- 必要な下準備と計算された豚小屋
- 捕獲と同時進行の食事管理が大事
“環境レベル10″が必要な理由
最終的に図鑑コンプを目指す人は多いでしょう。
環境レベルでロックされているレシピはかなり多いんですよ。
結果的に、全エリアで環境レベル10が必要になります。
先にストーリークリアをオススメします。
クリア後に開放される「でんじふゆう」が何をするにも便利すぎるんです。
全エリア環境レベル10は長期戦、まずは利便性を確保するべきです。
尚、効率を求めるため「時間操作」はフル活用とします。
▼時間操作について
全エリアを環境レベル10にする手順
- ストーリーのクリア
- 畑の作成
- ポケメタルの収集
- 簡易倉庫を作成
- きのみ樹林の形成
- 豚小屋の作成
- 伝説ポケモンの捕獲
- ポケモンの捕獲
- 食事管理ですみごこちUP
- 環境レベル10達成
1.ストーリーをクリアする


まず、利便性を確保しなければなりません。
ストーリーをクリアし「でんじふゆう」を開放します。
建築や素材収集の効率が跳ね上がりますからね。
なんだかんだ、動きやすくなる!というのが一番の近道です。
2.畑を作成する


強化技を使っていくにあたり、料理が必要です。
よって媒体となる野菜を量産する畑を作っていきます。
こだわりがなければまっさらな街でいいでしょう。
畑に関しては水路型でもスプリンクラー型でもOK。
野菜は種類も少なく、難易度も低いので適当に作成しちゃいます。
よく使う「ジャガイモハンバーグ」は量産しておきましょう。
「マメ+ジャガイモ+何か+何か=ジャガイモハンバーグ」
PP回復もこれでやっちゃいます。
3.ポケメタルを集める


何をするにも必要となる媒体です。
カイリューゆめしまで、ポケメタルを大量に確保してきましょう。
先ほどのジャガイモハンバーグが活躍します。
「ゆめしまのすな」もある程度ストックしておくと便利です。
壊しやすい建築ブロックとして優秀なんですよね。
レアポケメタルは、ポケメタルの1/10くらいの確率に集約します。
▼ポケメタル収集について
4.簡易倉庫を作成する


この段階で倉庫に着手します。
とはいえ、簡易的なものでOKです。
大量の「ビッグしゅうのうボックス」が必要となります。
ポケメタルが潤沢にあるので問題ないですね。
各エリアに散っている収納は全て破壊し、1か所に集めましょう。
自分はまっさらな街にしました。
仮倉庫のようなものなので、最低限中に何が入っているかわかればいいです。
ビッグしゅうのうボックス+がくぶち(入れているジャンル)のセット運用がシンプル。
この辺りは好みですが、細かくしすぎると逆に管理が面倒になります。
自分は10~15種くらいにしましたが、最後まで溢れませんでしたね。
手持ちがパンパンになったら必ずこの倉庫に入れる。
このルールは死守です。
5.きのみ樹林を形成する


ドーピング用のきのみを量産です。
公式島コピーを使い、全種のきのみ樹林を形成します。
きのみ量産は、すみごこちUPで大量に使用するためマストです。
こだわりがなければまっさらな街でいいでしょう。
▼きのみ収集について
6.豚小屋を作成する


各エリアに豚小屋を作っていきます。
攻略するエリアごとに、その都度作っていけばOK。
大量に確保した「ゆめしまのすな」で作ってしまいます。
3×3の部屋を大量に作成し、4匹ずつ収納していく形です。
最終的には、各エリアに40~50匹が目安になります。
各エリアに10~14部屋くらいですね。
| レシピ | ジャンル |
|---|---|
| 木のベッド | きゅうけい |
| つみき | おもちゃ |
| くさのカベかざり | かざりつけ |
| 木のクロスドア | ドア |
全てこの構成で作っていきます。
楽に調達できる素材を軸にしていますが、別のものでも構いません。
部屋は2×2でも成立しますが、問題があったんですよ。
大きいベッドじゃないと大型ポケモンの不満がでてきます。
3×3であれば、最低限のおもちゃとかざりつけを設置し、3マス残し。
温度なりの環境変化を用意する場合、そこで対処します。
豚小屋とはいうものの、中レベルの生活は保障されており、割と万能なんですよね。
7.伝説ポケモンを捕獲する


伝説ポケモンは、すみごこちの影響力が高く設定されています。
各エリアに2匹ずつくらい配置するのがいいですね。
どこかの段階で確保することになるため、早めの方がいいでしょう。
ファイヤー、サンダー、フリーザーは建築も絡みます。
建築の頭数も必要なので、時期をみて投入でも構いません。
ミュウは手間がかかるので一旦無視でOKです。
8.ポケモンを捕獲する


どの順番でも構いません、エリアごとに集中して進めていきます。
まず、クラフト台×1、ビッグしゅうのうボックス×2を設置。
素材系はその中に全て突っ込んでおきます。
現地で未開拓の生息地をどんどん作成し、ポケモンを増やしていきます。
同じ生息地で2匹、3匹と出現する場合は「環境再利用」もやります。
出現した後に生息地を一度崩し、再度作ることで2匹目以降を出現させる技です。
出現したポケモンは即連れ去り、豚小屋にぶち込みましょう。
生息地にステイさせておくより、すみごこちもよく管理も楽です。
「環境レベル=すみごこち×ポケモン数」
一定の頭数が大事なので、とにかくポケモンを集めます。
時間操作も使いながら、必要に応じて倉庫とピストンしつつ進めていきます。
9.食事管理ですみごこちUP


ポケモン捕獲と同時進行で、食事管理を実施。
好みに合わせてきのみを投入し、ドーピングしていく感じです。
攻略中はポケモン図鑑を絞りこみ、好みの味を確認しやすくしておきましょう。
40匹程度になったら、残りは食事管理のみで構いません。
ただ、表示限界が25匹程度となっており、全員は表示されない仕様です。
必要に応じて「あまいミツ」を使用し、呼び出す必要があります。
特に伝説ポケモンは手厚くいきます。
すみごこちの影響力が高いですからね。
食事は各1日1回の制限があるので、時間操作をしながら積み重ねます。
10.環境レベル10に到達


頭数と食事管理がうまく機能していれば、すぐに環境レベル10に到達します。
実は、環境レベルは下がることもあるので注意です。
下手に引っ越しを繰り返すと維持できません。
最終的に、エリアごとに均等な配置が必要となります。
偏った場合、すみごこちの低いポケモンを間引いていくのがいいです。
全体的に底上げしていけば、多少引っ越しさせても問題ありません。
次のエリアに移動する際、現エリアのビッグしゅうのうボックスは破壊します。
そして同じものを次のエリアに設置する形です。
現エリアで再度クラフトすることはないため、素材ごと移動させましょう。
ゆっくり開発するのは、レシピが揃ってからでいい。
まずは、やれることの幅を広げるのが大事だと考えています。
以上(´・ω・`)
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