どうも、えいとと申します。
以前に紹介した機関ヘビィの”整備ビルド”をアップデートしました。
前回は加速再生1を採用し、安定を狙っていました。
この分を火力スキルにまわし、より攻撃的にしたビルドです。
また、武器をアーティアに変更することで火力を伸ばしています。
▼前回の機関ヘビィ整備ビルド
加速再生は武器種で回復量が異なりますがヘビィは少ないんですよね。
被弾時は素直にアイテムを使うべきだと感じました…
やはりヘビィは火力で押し込むのが大正義です。
本記事では、快適さを維持しつつ、火力を伸ばした最新版の”機関ヘビィ整備ビルド”を紹介します。
機関ヘビィ整備ビルド








武器
グライフェン
▼生産&復元ボーナス
睡眠属性×3
攻撃×6
装填×2
▼カスタマイズ
貫通弾強化火薬
増強パーツ・竜熱モード
▼特殊弾
竜熱機関竜弾
竜熱相殺弾
防具
頭 護雷顎竜β
胴 ブランゴβ
腕 護雷顎竜β
腰 ゴアβ
脚 ゴアβ
護石 整備Ⅲ
装衣 蝕攻の装衣
装飾品
超心Ⅲ×1、集中・射法×1、特射Ⅱ×1
整備×2、渾身×2、急襲×1、挑戦×1、連撃×1、抗狂×2
スキル
超会心Lv3、集中Lv3、特殊射撃強化Lv2、弾道強化Lv1
整備Lv5、挑戦者Lv5、渾身Lv3、無我の境地Lv3、連撃Lv1、急襲Lv1
ひるみ軽減Lv1、体術Lv2
無尽蔵Ⅰ、黒蝕一体Ⅰ
説明
機関ヘビィの軸となる機関竜弾に特化したビルドです。
集中3に加えて整備5を採用し、装衣のクールタイムを削ることで周回効率をあげています。
機関竜弾をいかに多くまわすか、”蝕攻の装衣”をフル活用することが火力に直結します。
武器はワイルドスティンガーと大差なく見えますが”貫通弾3×4発”が大きいです。
装填が1発多いことで竜熱ゲージ回収が楽になってくるんですよね。
集中と装衣でゲージ効率を上げるのは同様です。
アーティアを睡眠にすると”モンスター逃亡時”に拘束できるので便利です。
今作はかなりの距離をガン逃げすることが多い気がします。
まぁ麻痺でもOKですけどね。
急襲Lv1を新たに採用しています。
ソロ時は”奇襲→機関→蝕攻→機関”の流れが鉄板ですがこれにバフがのります。
30秒間、火力5%アップが狙えるのは大きく、隠れた強スキルといえます。
(マルチでも近くにいれば仲間にも入ります)
開幕はグダらずにきっちり押し込むことが重要です。
奇襲から始まり、”蝕攻の効果が切れるまでの2分”で勝負を決めるくらいでいきたいです。
随時タイミングをみて閃光弾も使っていきましょう。
また、無尽蔵Ⅰはスタミナゲージを追加で伸ばすスキルです。
“渾身維持との相性”が最高なんですよね。
渾身を維持できた分、火力が伸びるので非常に優秀です。
1クエにかけるTA(タイムアタック)では別ですが周回する場合は整備5が確実にきいてきます。
周回すればするほど、トータルで火力差がでてきますからね。
機関ヘビィを運用するのであれば整備5入りをおすすめしたいです。
MHは練度によりますが火力で一気に押し込んでモンスターを動かさないのが強いムーブです。
最大火力時間を多くつくっていける”機関ヘビィ整備ビルド”は優秀ですね。
以上(´・ω・`)
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