どうも、えいとと申します。
ぽこあポケモンのクリアは「ポケモン図鑑コンプ」
こう定義している人は多いんじゃないでしょうか?
そこまでやれば、全コンテンツを遊べる設計になっています。
自分はストーリークリア時、100匹程度でしたね。
300匹でコンプですが、終盤がなかなかしんどい。
本記事では「ポケモン図鑑コンプ」で詰まりやすいポイントを解説していきます。
- 時間操作はフル活用すべき
- まずは環境レベル10を達成する
- 発掘系は夜間の鬼周回で突破
ポケモン図鑑コンプの前提条件
時間操作はフル活用します。
自分は約90hでコンプしていますが使わない場合、その3倍は覚悟してください。
肌感ですがそれくらいはかかると思います。
効率よく進めたい人が見ている記事だと思いますが、これはマストです。
むしろやらないなら、諦めた方がいいレベルの苦行となります。
▼時間操作について
生息地を増やすには、当然レシピが必要です。
環境レベルでロックされているものは多く、こちらもマストとなります。
手間をかければ、コピーで持ってくることもできますけどね。
全エリア環境レベル10の後、図鑑コンプを目指すべきです。
実は、これを達成した時点で、7~8割は終わっています。
各エリアに40~50匹程度は配置されており、すでに200~250匹はいるはず。
ポケモン図鑑は300匹でコンプ。
ただ、最初の50匹と最後の50匹では難易度が段違いなんですよね。
面倒なものが残るのは当然です。
正直、終盤はほぼ作業になります。
自分も最後の詰めはかなり苦労しました…
▼環境レベル10について
シリーズレシピ系 難易度★☆☆☆☆


▼例
- ゴージャスシリーズ
- ゲーミングシリーズ
- きのみシリーズ
面倒なようで最も簡単です。
シリーズものはレシピさえ入手してしまえばOK。
それが環境レベルで開放されるからです。
環境レベル10なら、全て調達できる段階になっています。
ただ、お金(ライフコイン)の問題でひっかかりやすい。
生息地を作るため、レシピをガンガン買いますからね。
図鑑コンプへ向かうと、常にお財布はスカスカです…
まとまった金が必要となってくるため、金策しないと詰まります。
必要に応じて「スタンプ金策」で調達しましょう。
▼スタンプ金策について
天候系 難易度★★☆☆☆


▼例
- ヌメルゴン
- マリルリ
- エンペルト
ひっかかるのは雨限定です。
割と多いんですよね。
てるてるポワルンで天候をコントロールしていきます。
やっていればわかるのですが、まっさらな街は天候が変わりません。
なんか全然雨降らないなー、と感じていましたがそういう仕様らしい。
てるてるポワルンも無効でしたよ…
対策さえわかっていれば問題なく突破できる枠ではあります。
時間操作と同時進行で潰していきたいです。
時間帯系 難易度★★☆☆☆


▼例
- クロバット
- ゲンガー
- ドンカラス
夜限定はそれなりにいます。
時間操作すれば天候と同等くらいの難易度です。
当然、使わないと地獄です。
時間操作なしだと、社会人は夜しかできないという人も多いと思うんです。
ログインしたら常に夜!って感じになりますがどうなんでしょう。
時間操作はその抜け道なのかもしれません。
1日中できる人は無敵です。
時間をたっぷりかけて修羅の道を進んでもいいですね。
(自分は時間操作します)
高所系 難易度★★★☆☆


▼例
- アーマーガア
- タイカイデン
- プラスル
効率を求めると、生息地はポケセン近くに集中します。
高台は作るのが大変なので、自然の地形に設置するんですよ。
ポケモンが出たか、確認しにいくのがまた面倒というわけです。
高台判定は白い風のようなエフェクトで確認できます。
地上からの高さ?で設定されているらしく、エリアによって高所判定は異なります。
強引に高所を作りだしても構いませんが、それは更に面倒です…
個人的な感覚ですが、出現率が低く設定されているような気がします。
確認しづらいこともあり、なんだかんだ高台は最後の方まで残りやすいです。
エリア限定の草が生息地の条件となっていることが多いですね。
伝説系 難易度★★★★☆


▼例
- スイクン
- フリーザー
- ボルケニオン
まず、ゆめしまでランダム出現の3匹。
周回は必要ですがスイクン、ライテイ、エンテイは簡単です。
環境レベル10を目指す過程でクリアしておきたいところ。
対応したゆめしまで図鑑を開き、「?ポケモン」がいれば確定。
いなければ戻って時間操作でリトライの流れになります。
まっさらの街でフリーザー、サンダー、ファイヤーの3匹。
建築が絡むので、頭数が必要となります。
加えてかなりの敷地が必要なのがやや面倒ですね。
ポケセンあたりに豚小屋を作っていることが多いはず。
遠方に運ぶのは面倒なので、海を埋め立ててしまうのが楽です。
ボルケニオンはごつごつ山の街で専用イベント。
条件発生系なので知らないと永遠に発生しません。
ただ、わかっていればすでに条件は揃っているのですぐに進められます。
どれも加入条件は違いますが、伝説のすみごこち影響力は大きい。
早めに手を付けたいところです。
発掘系 難易度★★★★★


▼例
- ミュウ
- プテラ
- ストリンダー
これが一番手がかかります…
キラキラからドロップしますが、どれも鬼周回が必要なんですよ。
覚悟を決めて取り組まないと突破できないので、最後になりがちです。
種別でくくると、「なぞの石板」「カセキ」「ふしぎなげん」
カセキについてはエリアを選定して周回。
全エリア共有で夜にした上、でんじふゆうでまわるのが一番です。
地形的にごつごつ山の街が、一番まわりやすいですね。
ぐるっとまわったら時間操作で翌日へ、その繰り返しです。
ダウジングマシンは効率が悪いので使いません。
「ポケモン図鑑コンプ」は真のクリア定義といっていいでしょう。
クリア後コンテンツをやるなら、ここまではやりたいところです。
以上(´・ω・`)
\ ポケメタルは早めに手を付けたい! /





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